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>行財政改革の断行
職員定数の削減、未利用県有財産の処分や職員のコスト意識の徹底などを行い、財政の健全化を推進します。
指定管理者制度の導入を促進し、さらなる民間活力の導入を促します。
削減すべきもの、大胆に増やすべきものなど、事業を再検証し、メリハリの利いた予算編成を提案します。
一般会計を圧迫している赤字の公社等外郭団体の廃止・統合・民営化を進め、スリムな行政をつくります。
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