トップ >政策 >行財政改革の断行
1,行財政改革の断行、徹底した行財政改革の断行によるスリムな行政づくりを
  1. 職員定数の削減、未利用県有財産の処分や職員のコスト意識の徹底などを行い、財政の健全化を推進します。
  2. 指定管理者制度の導入を促進し、さらなる民間活力の導入を促します。
  3. 削減すべきもの、大胆に増やすべきものなど、事業を再検証し、メリハリの利いた予算編成を提案します。
  4. 一般会計を圧迫している赤字の公社等外郭団体の廃止・統合・民営化を進め、スリムな行政をつくります。

県有施設における指定管理者制度の導入状況・・・県有施設総数:125、制度導入施設:62、削減額:4,779645千万円

県内の公社等外郭団体数グラフ